消化器内科

肝臓、胆道、すい臓、消化管等の機能的、器質的疾患に広く対応しています。特に消化管疾患の検査では平成29年度に、上部消化管内視鏡検査4380例、下部消化管内視鏡検査729例、逆行性膵胆管造影・胆管ドレナージ33例を数え、内視鏡手術も幅広く行っています。

口から肛門まで、食事を摂って便として排泄するまでの道すじ(消化管)と、消化を助ける臓器(肝臓、すい臓、胆道など)の病気を診ています。おなかが痛い、やせてきた、倦怠感がある、気持ちが悪い、便がおかしいなどおなかの症状が気になる方はご相談ください。

取り扱っている主な疾患(広報誌「きずな」にて紹介された記事を掲載しています)

 

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